手のひらに乗るほど小さかった、あの日の記憶。
はじめて愛猫を迎えた瞬間を、覚えていますか?

そんな「始まりの記憶」を
アートとして残す方法をご紹介します。

眠っている白い子猫

手のひらに乗る存在が、かけがえのない家族へと変わる始まりの日

初めてお部屋に子猫を迎え入れた日、その小さな命の重みと温もりに、胸がいっぱいになったのではないでしょうか。

よちよちと歩く姿、初めてゴロゴロと喉を鳴らしてくれた瞬間。ただそこにいてくれるだけで愛おしい子猫期は、驚くほどあっという間に過ぎ去ってしまいます。気がつけば、その小さな存在は私たちの人生に寄り添い、心を穏やかに満たしてくれる「なくてはならない家族」になっています。

大人の猫へと成長した今だからこそ、あの「出会った日のピュアな記憶」をもう一度、大切に振り返る時間を作ってみませんか。

子猫の横顔のメモリアルコラージュ(UJ WORKS制作)
子猫のあどけない横顔|白いアナベルと赤いクレマチスで彩った一枚に
子猫の横顔のメモリアルコラージュの額装(UJ WORKS制作)
お部屋に飾れば、いつでも微笑ましい思い出がそこに
編集・加工前のお写真です

スマホに眠る「特別な一枚」を、飾れるアートへ

私たちのスマートフォンには、数え切れないほどの愛猫の写真が保存されています。 しかし、その中でも「初めてお家に来た日」や「まだ幼い頃のあどけない表情」を捉えた写真は、特別な輝きを放っているはずです。

「データとして画面の中で見るだけでなく、毎日目にする場所に、お洒落に飾りたい」

そんな大人の女性の願いを叶えるのが、物語のある猫のメモリアルコラージュです。

ふと目に入るたびに、あの日の気持ちが静かによみがえります。

実際の作品を見てみる

白い子猫のメモリアルコラージュ(UJ WORKS制作)
この小ささを、ずっと残しておきたくなる一枚
白い子猫のメモリアルコラージュ額装(UJ WORKS制作)
絵本の1ページを飾るような、優しい世界が広がります
編集前のお写真です

静かに暮らしに馴染む理由

コラージュアートは、お部屋のインテリアに自然に溶け込む、洗練されたデザインにこだわっています。

高画質・高品質へのこだわり スマホで撮影したお気に入りの写真をベースに、細部まで美しく補正し、制作しています。

インテリアに映えるデザイン 「ペット写真」をそのまま飾るのとは異なり、お部屋の洗練された雰囲気を損なわない、大人のためのスタイリッシュなアート作品です。

思い出の猫ちゃんにも、今の成長記録にも 虹の橋を渡った愛猫のメモリアル(供養)としてはもちろん、今元気に過ごしている猫ちゃんの「子供時代の記録」としても。よそにはない世界観でお作りします。

シマシマ子猫のメモリアルコラージュ(UJ WORKS制作
)
子猫と野の花と蝶々をアレンジ
シマシマ子猫のメモリアルコラージュ額装(UJ WORKS制作
)
飾れば微笑ましい光景がいつもそこに
シマシマ子猫
よちよち子猫ちゃんのお写真

あなたと愛猫だけの物語をカタチにしませんか?

オーダーはとてもシンプルです。あなたのお手元にある、愛おしい思い出をお裾分けしてください。

  1. お気に入りの写真を選ぶ スマホの中から、子猫時代の思い出の一枚(または数枚)をお選びください。
  2. デザインのご相談・制作 猫ちゃんの雰囲気や、あなたのお部屋のインテリアに合わせて、背景の色彩やモチーフを丁寧に紡ぎ合わせていきます。
  3. あなただけのアートがお手元に 完成したコラージュは、お部屋に飾った瞬間から、空間を優しい空気で満たしてくれます。

あの日、あなたと出会って家族になった奇跡。 その優しく愛おしい記憶は、今も、これからもずっとあなたのそばにあります。

スマホの画面の中に眠ったままになっている貴重な一枚を、毎日あなたを癒してくれる特別なインテリアアートに変えてみませんか?

今月は「子猫・始まりの記憶」をテーマにしたオーダーを優待受付中です。 作品のサンプルや詳細、オーダー方法については、下記のリンクよりお気軽にお問い合わせください。あなたの愛猫との大切な物語を、心を込めてカタチにいたします。

今月の寄り道 | 福島でアートと美食を堪能した一日

先日、福島県立美術館で開催中の「大ゴッホ展」へ行ってきました! 美術館は信夫山を背にしていて、とてもロケーションが良い素敵な場所にあります。

11時入場のチケットを予約して向かったのですが、会場はすでに長蛇の列! 展示では、ゴッホの『自画像』や『夜のカフェテラス』など、数点が撮影可能という嬉しいサプライズも。皆さん周りを気にしつつ、ちゃんと場所を譲り合って写真を撮っていました。私も憧れの名画を写真に収めることができました。

美術館出口付近には【本日のキッチンカーメニュー】の看板も。外にはキッチンカーも出ていたんですね。
これは心身ともに満たされますね(*´∀`*)

吹き抜けの贅沢な空間。12時頃なので人混みは一段落。
写真が下手すぎました💧

その後は福島の友人と合流。 美術館から歩いて数分の場所にあるアンティークというカフェへ。

美味しい蕎麦粉のガレットとデザートをご馳走になりながら、お互いの近況、最近見た映画の事など、話に花を咲かせました。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、福島駅で「またね」とお別れ。

本当に充実した良い一日でした。
そしてゴッホの後期に焦点を当てた美術展が、来年再び福島にやってくるそうです!来年の楽しみが一つできました。

今月も最後まで読んでいただきありがとうございました。気温が激しく上下するこの頃、皆さま体に気をつけてお過ごしくださいね。

ゴッホの絵より上手に撮れた、蕎麦粉ガレット♡